ファミリー国内・海外旅行 子連れお出かけの記録を綴ります。

ナースのお世話になりました (´・ω・`) 2010.GWセブ5日目その1
2010年06月28日 (月) | 編集 |
プランテーションベイ には2泊しますが
2日目の夜遅くチェックアウトするので 
実際は今日がこのホテルの最終日になります。


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クラブルームウィズロフト からの風景
辛うじて木の向こうにラグーンの端が見えます

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短い滞在の最終日・・ リゾートを満喫しようと思っていたのに
オットがお腹を思いっきりこわしてしまいました。
夜中に持参の胃腸薬を飲んでもあまり効かなかったようです。
なので朝、フロントに電話をして薬を貰うことにしました。
(バリっ腹なんかでも地元の薬の方が効くと聞きますし・・)

プランテーションベイは日本人宿泊客が多いので
部屋の電話にも「日本語専用ライン」があります。
体調が悪い時なんかは頼りになります。

が、繋がったら英語。
日本人スタッフは9時過ぎから16時頃までしかいないそうです。
しょうがないので英語でなんとか症状を伝えました。
すると、ナースが部屋まで来てくれるとのことでした。
フロントで薬を貰うのかなと思っていたら
常勤のナースがこのホテルには居るみたいです。

なんとなく若い女の人が来るのかなと思っていたら
来てくれたのは大きな救急箱を抱えたおじさんナースでした (;´▽`A
症状や昨日の夕食についての質問をいくつかかされた後で
1日分の薬を貰いました。
シーフード&お酒の飲み食べ過ぎが原因でしょうね~ とのことでした。
確かに 昨日の晩の 「FIJI」 は美味しかったので
オットは暴飲暴食気味だったかも。
今日1日しかないのに オットはほとんど部屋で寝ていることになりました。。
(ここで貰った薬は猛烈に眠くなるそうです。寝て治せということか?)

東南アジアでは体調を崩すことも多いと思いますが
その点このホテルはナースが常にいるので安心できて良いと思います。
時間が合えば日本人スタッフもいるようですしね。

今日の記事は写真が無かったので↓おまけの1枚。


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リバーボートスイート(RIVERBOAT SUITE)というお部屋です。
一軒家でバルコニーみたいなオープンエアリビングがあります。
ラグーンに張り出した専用のまったりスペースがいい感じです。

でも思いのほか目立つ場所にあったので 
オープンリビングでパジャマ姿とか
あまりだらけた格好はできないかも、と思いました。

さて次はルームサービスの朝食についてです。
2種類頼んでみました。

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